
コンピュータサービス技能評価試験はコンピュータを活用した各種のサービスを行う人々の能力を評価し、技能習得意欲の増進とともに従事する人々の社会的評価を高めるため、中央職業能力開発協会及び都道府県職業能力開発協会が実施する試験です。
合格者には「技士」という称号が与えられます。
実技を主体とした試験が行われます。
受験資格に制限はありません。
| 実施部門 | 等 級 | 受験手数料 |
|---|---|---|
| ワープロ部門 表計算部門 データベース部門 オフィスドキュメント部門 |
1 級 | 7,600円 |
| 2 級 | 6,400円 | |
| 3 級 | 5,100円 | |
| PCドライビング部門 | 単一級 | 1,000円(1ユニットにつき) |
| 日 程 | |
|---|---|
| 受験申請受付 | 4月~翌年の3月の随時受付 |
| 試験実施 | 5月~翌年の3月の随時 |
受験申請される(た)方は、中央職業能力開発協会のホームページで試験問題概要を必ずご確認ください。
施設認定申請書、試験実施申請書等の各種様式は、中央職業能力開発協会のホームページからダウンロードしてください。